ウィルス殺菌 一度の通過で99% ウィルスと戦うロブス 

エチルベンゼンを分解脱臭
ウィルス99% 殺菌
驚異の性能
FAQ
仕様 スペック
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ウィルス殺菌率99% ロブス 

Deodorization and anti-virus, with Robs plasma
 
浮遊するあらゆるウィルスを瞬間に死滅させます。
パーティクル(埃)より小さい菌、菌より小さいウィルス。
(HEPA)フィルター、それより精密なウルパ(ULPA)フィルターでも 浮遊ウィルスは完全に取り除くことは不可能です。
一度、「ウィルスはフィルターでとれるか?」で検索してみてください。
 
ウィルスを死滅できるのはロブスだけなのです。

ウィルス殺菌試験

■特徴

  1. ランニングコスト(電気代)が圧倒的に安い
  2. 初期費用も比較してみてください。安価です。
  3. 燃焼しないので地球温暖化の心配がない
  4. 燃やさないのでCO2(二酸化炭素)が排出されない
  5. メンテナンスが要らない。他と比較してください。
  6. 誰でも(工場の方)扱えるシンプル設計
  7. シンプルなので故障が無い
  8. いくらでも容量を大きくできる(プラズマ管を増やすだけ)
  9. いくらでも小さくできる
世界的に細菌、疫病、ウィルスで有名な北里研究所で調べて頂きました。
細菌、疫病、ウィルスで世界的権威の北里研究所で調べて頂きました。
 
北里研究所 試験データ
 
 
更に詳しくは
 
 
 
落下菌、酵母菌の殺菌
落下菌、酵母菌のデータ

よく頂く問合せから性能を説明

 VOC処理を検討していますが燃焼型ですか

いいえ、プラズマと技術を利用するので燃やすなどはないです

プラズマとは

高い電圧でVOCガスを原子まで分解する技術で、一度分解された原子は最も安定する分子のH2OとCO2に再結合します

初期費用は高額ですか?

一概に燃焼型と比較すると相当な減額です

運転経費は?

非常に弱い電力ですので驚く程の安さになります

濃度はどれぐらいまで可能ですか

5000ppmぐらいまでは効率よく分解できます

更に高い濃度も分解は可能ですが時間と費用に関わります

システムが停止した際の安全性は?対策は?

大容量機種の場合はいくつものセクターに分けますので、全てが同時に停止することなく安心です。

ウィルス撃退とありますが、どういう原理で?

プラズマ管に通過するウィルス汚染された空気は高電圧で叩かれて死滅します

空気中に含まれる有害・不快な分子を
“励起"する 事により強力分解除去。
菌、ウイルスと戦う「ROBS」
 
プラズマ除菌・脱臭機「ROBS」が
提供できるのは、安心・安全な空気です。
菌やウィルス、悪臭、揮発性有毒ガスなどで汚染されている環境
汚染されるかもしれない環境で作業されている方を守る為、
安心・安全な空気を提供する事を目的として開発されました。
 
 

空気中に含まれる有害・不快な分子を“励起"する 事により強力分解除去。
菌、ウイルスと戦う「ROBS」
 
プラズマ除菌・脱臭機「ROBS」が提供できるのは、安心・安全な空気です。
菌やウィルス、悪臭、揮発性有毒ガスなどで汚染されている環境汚染されるかもしれない環境で作業されている方を守る為、安心・安全な空気を提供する事を目的として開発されました。
 
 

プラズマって何?トルエンを分解するメカニズムから説明

VOC対策に関係するトルエンの分解をもとに 説明していきます。
VOCとはVOC は揮発性有機化合物(Volatile Organic Compounds)
プラズマ分解説明

よく頂く問合せから性能を説明

 オゾンは発生しますか?

このプラズマ装置はオゾン発生器ではないので、高濃度のオゾンは基本的に発生しません。

 

排気中に有機物が含まれる場合は、酸素ラジカルが先に有機物に反応するので、オゾン臭はしませんが万が一発生した場合に備えてプラズマ装置には最後にハニカム活性炭を装着しています。

このハニカム活性炭が発生するオゾンを吸着して、無臭化を実現しています。

吸着したオゾンはその後酸素に変化するため、活性炭の交換は必要ありません。.

除菌について他社製品と比較するとどこが違いますか

他社の製品はフィルターによるニオイ除去・除菌が主なので、単純比較は無理があるかもしれません。

当社が以前に北里大学で除菌のテストをした時に、担当者から言われたのは、他社の製品は実験室内の除菌を99%以上するには何十台もの製品を同時に稼動させて始めて、可能になるとのことでした。ちなみに当社は1台でテストしました。

容量、能力の最大値を教えてください

現在の標準品はロブスS型とL型の2種類ですが、用途、容積に応じた設計可能ですので無限大です。例を挙げると体育館のサイズでも可能ということです。

メチルメルカプタン脱臭も可能ですか?

検知管試験では大きく効果が出ましたが、匂いというのは数値レベルでは表されるのは簡単ですが鼻の粘膜に付く匂いというのは感覚が左右しますので試験場までお越し頂ければ現認できます。