History

発明者

宮川 健

発明までの歩み

水処理装置開発(特許)

その際に発生する悪臭を何とか処理してくれと依頼を受けて脱臭の研究を開始。

プラズマの原理とNOX・・・・

電源の開発

トライエラーを繰り返し、NOXが発生することなく、オゾンが発生することなく、

超省エネの電域を発見。

陽極の開発

本技術の重要な役割の一つの陽極の耐久、洗浄を10年間メンテナンス無しで持続できる形状と材質の研究開発に多くの時間を費やす。

グラウンドの開発

当初はステンレスのグラウンドからスタートするが・・・・・

そして新しいグラウンドの材質として・・・・

それはとても高価な材質になり現実味からかけ離れることから

更なる新素材の研究を開始、そして・・・・・・に出会うが

効率の課題から更に・・・・・


エチルベンゼンを分解脱臭
ウィルス99% 殺菌
驚異の性能
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仕様 スペック